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2009/05/19 [Tue] 23:59:59 » E d i t
民主党は平成21年5月16日午後、小沢一郎氏の代表辞任に伴う代表選挙が行われ、両院議員総会での投票の結果、鳩山由紀夫幹事長(62)が岡田克也副代表(55)を破り、新代表に選出されました。投票結果は、鳩山氏124票、岡田氏95票、無効票1票で、29票差でした。


 「鳩山新代表は、選出後、壇上で「岡田候補の健闘に感謝申し上げる」としたうえで、「この戦いは、互いに相手を敵同士として戦ったわけではない。この国を良くしたいとの思いの戦い。戦いが終わればノーサイド。持てる力を出し合いながら、皆さんの総力を全員野球として結集して、日本の大掃除をやろうではないか。日本の夜明けを迎えるために新しい民主党の姿を示し、官僚主導を破壊し、国民・市民の皆さんの政治をつくるために先頭に立つことを誓う」と、総選挙勝利、政権交代に実現に向けて力強く挨拶した。また、岡田候補と固く握手し、大きく手を上げて、ともに政権交代の実現を誓い合った。

 岡田候補も、感謝の弁を述べた後、「新しい民主党として、政権交代、政治を国民の手に取り戻すために一緒に頑張ろうではありませんか」と挨拶した。」(民主党のHPより「2009/05/16 【代表選】両院議員総会で新代表に鳩山由紀夫衆院議員を選出 挙党一致で政権交代へ」より引用)





1.報道記事を幾つか。

(1) 朝日新聞平成21年5月17日付朝刊1面(14版)

民主党代表に鳩山氏 岡田氏、重要ポストに
2009年5月17日1時25分

 民主党は16日、小沢代表の辞任に伴う党代表選を東京都内のホテルで行い、鳩山由紀夫幹事長(62)を新代表に選んだ。党所属国会議員による投票の結果、鳩山氏が124票を獲得し、95票の岡田克也副代表(55)を破った。鳩山氏は選出後の記者会見で、岡田、小沢両氏を重要ポストで処遇する考えを表明した。

 政権交代をかけた総選挙に向け、鳩山氏は党勢の立て直しを急ぐ。新代表の任期は、前代表の残り任期である来年9月まで。鳩山氏は、旧自由党との新党構想をめぐる混乱の責任をとって02年12月に辞任して以来の代表復帰だ。

 鳩山氏は選出後、両院議員総会で「政権交代を果たして官僚主導の政治を打破し、市民、国民が主役になる政治をつくるため、先頭を切って走る」と表明。その後に岡田氏と会談し、新体制への協力を要請した。岡田氏も「わかりました」と応じた。

 また鳩山氏は記者会見で、岡田、小沢両氏の処遇について「できるだけしっかりしたポストについていただく」と説明。岡田氏は幹事長や代表代行への起用が検討されており、執行部入りは確実だ。小沢氏については幹事長、代表代行ら党首脳による集団指導体制の一員に迎える意向。党役員人事の規模については小幅にとどめる考えだ。」



(2) 朝日新聞平成21年5月18日付朝刊1面(14版)

民主幹事長に岡田氏、小沢前代表は代表代行に

 民主党の鳩山代表は17日、代表選で戦った岡田克也副代表を幹事長、小沢一郎前代表を選挙担当の代表代行にそれぞれ起用する党役員人事を決めた。菅直人代表代行、輿石東参院議員会長(代表代行)は再任し、代表、幹事長、代表代行の計5人による集団指導体制で党運営にあたる。

 小沢氏の処遇をめぐっては代表退陣後に実権を握る「院政」批判が出ていたが、退陣後ただちに執行部に復権したことになる。ほかの党役員については基本的に再任する。

 代表選で開かれた党運営を訴えた政策通の岡田氏を要の幹事長に据えることで、挙党体制をアピールするとともに、総選挙に向けて政策発信を強めていく狙いがある。小沢氏は3人の代表代行の中でも「筆頭」扱いとし、代表時代に一手に仕切ってきた総選挙対策を引き続き担う。

 鳩山氏は17日夕、東京都内のホテルで小沢氏と会談。続いて党本部に岡田氏を呼んで幹事長就任を要請した。

 鳩山氏は人事決定後、党本部でほかの4人とともに記者会見し、「小沢さんは民主党を次の総選挙で勝利する体質に導いていただきたい。岡田さんは代表選で見事な、さわやかな戦いをした。挙党一致体制をつくりあげることが大事だ」と説明。小沢氏は「政権交代に向けて今まで以上に一生懸命がんばりたい」、岡田氏は「鳩山代表のもとで、しっかりがんばりたい」とそれぞれ決意表明した。」




2.この鳩山氏が民主党の新代表に選出されたことについて、次のような解説がなされています。

(1) 朝日新聞平成21年5月17日付朝刊1面「解説」

「小沢依存」脱却なるか

 西松建設事件をめぐる小沢代表の電撃辞任で振ってわいた民主党代表選。そこで問われたのは、小沢依存体質からの脱却だった。

 代表選攻防は入り口から荒れた。11日の辞任表明後、一気に執行部が決めた5日間の短期決戦。非小沢系議員らは「鳩山氏への禅譲狙い」と反発し、親小沢蕪VS.非小沢の構図が鮮明になった。

 小沢路線継承の鳩山氏、脱小沢の岡田氏。選ばれたのは幹事長として小沢氏を支え、辞任に至るまで深くかかわった鳩山氏だった。鳩山氏はまず、「小沢院政」の疑念を明確にぬぐわなければならない。

 確かに、小沢氏の功績はある。自民党中枢で権力闘争の経験を積んだ小沢氏は06年の代表就任後、「日常活動が足りない」と議員らを叱咤(しった)し、どぶ板選挙を徹底。バラバラと言われた党をまとめ、ひ弱と言われた民主党を鍛えあげた「スパルタ教師」だった。党の足腰は筋肉質になった。

 その代償として失った清新さを、「新しい民主党」 「開かれた民主党」という言葉で訴えたのが岡田氏だ。自前のグループをもたない岡田氏が集めた95票。新代表はその重みを受け止め、民主党を「小沢学校」から卒業させることが課題だ。 (前田直人)」



(2) 東京新聞平成21年5月17日付朝刊1面

世論の期待を裏切るな――政治部長・佐藤育男

 近づく政権選択選挙に向け、民主党は「首相候補」となる新代表に鳩山由紀夫氏を選んだ。悲願の政権交代へ「挙党一致」を誓う各議員の表情には、陰りも垣間見えた。岡田克也氏を推す世論に背を向け、党内事情で鳩山氏を選んだことが気になるのだろうか。

 今回の代表選は、小沢一郎前代表の路線継承を掲げる鳩山氏と、小沢氏と距離を置き、「選挙の顔」と期待される岡田氏の一騎打ち。いや応なしに「親小沢」対「反小沢」の構図になった。西松建設の違法献金事件をめぐり、世論の大半が小沢氏の居座りに拒否反応を示しただけに、「反小沢」の広がりや危機感は当然としても、小沢氏の評価をめぐる対立の根深さをあらためて露呈した。

 にもかかわらず、鳩山氏が一定の差をつけて代表の座に就いたのは、各議員が衆院選を前にして党内に深刻な亀裂を生む可能性を排除し、挙党態勢の構築を優先させたからだ。小沢氏が磁石のように吸引力や反発力を作用させ、それが党のエネルギーになってきたのであろう。対立を先鋭化させながらも落ち着くところに落ち着いた代表選の結果を見る限り、自由闊達(かったつ)な半面、ひ弱といわれた民主党は確実に成長している。

 鳩山氏は代表選後、「相手は自公連立政権。日本の大掃除をやる」と、政権交代実現に決意を表明した。鳩山氏が直面する課題は明確だ。国民は新生民主党が「小沢的」な負の遺産を大胆に捨て去ることができるかを注視している。

 鳩山氏自身も「小沢氏は若干オープン性が欠けていた。党の開放性、透明性を高めていく」と明言した。今後の党運営などで、「小沢院政」「二重権力構造」と見られるような事態は、絶対に避けるべきであろう。

 世論調査の数字を見る限り、「一度は民主党に政権を」という期待は大きい。ただ国民は、政権担当能力の限界を露呈した自民党に「不満」を感じると同時に、小沢氏にものが言えないような頼りない民主党には「不安」を拭い切れないでいる。政治の再生を願う民意は裏切らないでほしい。」


東京新聞の解説の方がまともだとは思いますが、どちらも報道機関の一般的な論調といえます。小沢氏の路線を全否定し、「小沢氏からの脱却が善」として、そうした方向を民主党に求めるものです。

例えば、朝日新聞の解説によると、小沢氏は代表就任後、「『日常活動が足りない』と議員らを叱咤(しった)し、どぶ板選挙を徹底。バラバラと言われた党をまとめ、ひ弱と言われた民主党を鍛えあげた『スパルタ教師』」であり、その結果、「党の足腰は筋肉質になった」半面、「その代償として清新さ」を失ったというのです。もちろん、「どぶ板政治」は、良くないものであるという価値観に基づいた評価であるわけです。




3.しかし、小沢氏が民主党でやってきたことは「負の遺産」なのでしょうか? 「どぶ板政治」は、否定すべきことなのでしょうか? 小沢一郎氏が民主党代表を辞任した点も含めて、真っ当と思える解説を幾つか紹介しておきます。

(1) 朝日新聞平成21年5月14日付朝刊17面「オピニオン・私の視点×4」

小沢氏退陣 不可欠だが、やるせない

山口二郎(やまぐち・じろう)北海道大教授(政治学・日本政治)

 小沢一郎代表の辞任は、民主党が政権交代を目指すために不可欠であった。しかし、小沢を中心とする政権交代を支援してきた私にとっては、なんともやるせない結末である。民意による政権交代という革命の実現まであと一歩に迫りながら、身を引かざるを得ない無念さは、察するに余りある。

 私は05年の総選挙の少し前から、小沢と政策や政権交代について踏み込んだ話をするようになった。私も小沢もそれぞれの誤りを反省し、新たな政権を目指そうと語り合った。

 93年の細川連立政権の崩壊以後、日本政治は長い回り道を続けてきた。そのことについては、小沢にもっとも責任があった。細川政権に亀裂を走らせたこと、自民党に対抗するべき新進党を崩壊させたこと、いずれも小沢の辛抱のなさが大きな原因である。

 小沢について、ぶれている、変節しているという批判もある。私に言わせれば、政権交代という最大目的に照らして政策の優先順位をつける点で、最近は一貫している。小泉時代の新自由主義が社会を荒廃させた以上、「生活第一」こそ野党のとるべき政策だ。アメリアによる一極主義的軍事行動が破綻(はたん)した以上、国連中心の国際協調が必要となる。小泉以降の自民党政権がもたらした負の遺産を直視し、自民党と明確に対決するために、小沢は平等と国際協調という価値を民主党の看板にした。自民党と連立を組んでいた10年前からは想像できない変貌(へんぼう)であるが、小沢の変身によって民主党は自民党の左側に足場を置き、政策的差異のある二大政党制が出現したのである。

 ただ、民主党をそのような抵抗政党に仕上げるという作業について、小沢の力業にあまりに頼ったところに限界があった。党内論議を通して理念を幅広く共有するという作業を小沢は避けてきた。民主党が本物の抵抗政党になったかどうかは、むしろ小沢退陣後に問われるのである。

 小さな政府論者や軍事的積極論者は、小沢体制の中では押さえ込まれていた。今後小沢の退陣とともに、民主党内では基本政策の方向をめぐって論争が再燃するかもしれない。しかし、民主党が政権をとるためには、3年間の小沢体制で達成したことを土台にするしかない。一昨年の参議院選挙では、新自由主義と改憲志向の当時の安倍政権と対決し、「生活第一」という旗印で大勝を収めた。数ヶ月後の選挙でも、この路線をさらに推し進めることしか、政権交代の道は開けない。

 小沢について、古い政治の象徴だという批判もある。確かに、小沢の政治資金の集め方は、旧態依然という印象がある。新しいスタイルの政治を志向する民主党の中で、小沢と若手の間に反目が生じた。若手の中にはどぶ板政治をばかにする向きもあるが、小沢の説いた、地域を徹底して回り人々の声を聞くということは、民主政治の原点である。次に誰が民主党のリーダーになるにせよ、この原点を見失ってはならない。」



(2) 朝日新聞平成21年5月19日付朝刊「声」欄

人気取りに走らない政治を――千葉県・80代(男性)

 民主党が鳩山由紀夫氏を新代表に選出した。私は鳩山氏が新体制の下、新しい民主党を作っていけばいいと思う。次期首相となる可能性のある代表職は、国民の人気とは別に考えられるべきで、首相の器に鳩山氏の手腕が勝っていると判断するからである。

 最近の自民、民主の両党の、特に中堅以下の若い層は世論調査結果に振り回され、選挙の顔を求めて右顧左眄(うこさべん)したり、世論受けして目立つような言動に精を出すなど、国家、国民のためという使命はそっちのけで、自らの当選しか考えていないかのように見受けられる。麻生首相肝いりの総額15兆4千億円の補正予算案も、所詮(しょせん)世論受けを狙ったバラマキに過ぎず、国家の大計を言うには程遠い。

 政治家が奉る世論調査は本来、政策の信を問うことを主眼とすべきである。個人の人気投票と紛(まが)う調査は、未熟な政治家の動揺を誘うだけだ。世論の支援と、人気取りとは本質的に異なる。人気取りに走るのではなく、国民の安全と生活を守る国政への世論の支援を求めるべきである。

 それにつけても、忘れてはならないのは小沢・民主前代表秘書の逮捕事件である。検察の捜査が世論操作を狙った恣意(しい)的なものであったか否かの疑惑は民主主義の根幹にかかわる重大問題である。いずれ国会証人喚問などによる真相究明が絶対に必要である。」


 イ:民主党の若手議員や朝日新聞が否定的に評価する「どぶ板政治」は、「地域を徹底して回り人々の声を聞くということ」であって、それは「民主政治の原点である」のです。民主党若手議員や朝日新聞は、民主主義という点について理解を欠如しているように思えます。


 ロ:報道機関は、なぜか小沢氏を「負の遺産」扱いします。

しかし、小沢氏が掲げてきた「生活第一」という平等の理念と、国際協調主義は、自民党と異なる政治理念として、小泉以降の自民党政権がもたらした負の遺産を否定するものとして、「正の遺産」というものです。なぜなら、「小泉時代の新自由主義が社会を荒廃させた以上、「生活第一」こそ野党のとるべき政策」であり、「アメリアによる一極主義的軍事行動が破綻(はたん)した以上、国連中心の国際協調が必要となる」からです。

小沢・前民主党代表の評価は、まず、代表の下で行ってきた政治的主張に行うべきものであるように思うのです。


 ハ:ところが、「偽メール問題」で未熟さを露呈して代表を辞任した前原氏は、自らの問題のときには十分な説明責任を果たさなかったのに、なぜか、説明が足りないなど小沢批判を繰り返しています。また、代表代行に決まった小沢氏にも批判を繰り広げています。

しかし、そうした「世論調査結果に振り回され、選挙の顔を求めて右顧左眄(うこさべん)したり、世論受けして目立つような言動に精を出す」のは、それもまた未熟な言動です。そんな暇があったら、国会での論戦の方へ精力を向けるべきでしょう。

 「鳩山新代表
2009/05/17

政権公約示し論戦挑め

 鳩山氏の後継代表就任を自民党が「権力の二重構造」などと言い募るのは、総選挙を前にした、ためにする行為としか国民には映らないだろう。国の行く末について正々堂々と議論し、その是非については選挙で国民に判断を委ねるのが政党の真の姿であろう。

 国会での与野党の論戦に飽き足らない思いをしていた国民は多いはずだ。年金や医療・介護、財政再建、外交・安全保障、憲法問題…。何を優先し、どう国の礎を固めるのか。鳩山・民主には、麻生・自民に果敢に論戦を挑んでもらいたい。」(神奈川新聞平成21年5月17日付「社説」



 ニ:朝日新聞の「声」欄に挙げている読者の声も述べているように、忘れてはならないのは西松建設献金事件です。

 「忘れてはならないのは小沢・民主前代表秘書の逮捕事件である。検察の捜査が世論操作を狙った恣意(しい)的なものであったか否かの疑惑は民主主義の根幹にかかわる重大問題である。いずれ国会証人喚問などによる真相究明が絶対に必要である。」


西松建設献金事件により、小沢氏の公設第一秘書を逮捕したことで、野党第1党である民主党の「代表」の辞任、しかも総選挙直前での代表の「辞任」という重大な結果を生じさせてしまったのです。

言い換えれば、政権選択がかかった総選挙という、日本の民主主義において一大転換点という政治問題に、検察は大きな影響を与えてしまったのです。もし、「検察の捜査が世論操作を狙った恣意(しい)的なものであった」のであればもちろん問題ですが、そうでなくても、日本の民主主義に対して検察が危うい行動をとった結果自体が重大問題です。

もし、「国民の政権選択に重大な影響をもたらした捜査の問題が見過ごされ、相応の批判を受けずに済んでしまうと、今後、同様の摘発に対して歯止めが効かなくなり、検察が政治のキャスチイングボードを握ることにになりかねない」(郷原信郎・名城大教授・弁護士(元検事)「小沢氏と検察 捜査の問題点、徹底検証を」(朝日新聞平成21年5月14日付朝刊「オピニオン」17面)のです。

それを防ぐためには、政治とメディア、そして国民自身も、検察に対してチェック機能を果たすことが不可欠であるように思います。特に、「検察捜査と政治の関係という事件の本質を問わず、政局の問題に単純化し、小沢辞任論に走ってしまった」メディアの責任は重大です(朝日新聞平成21年5月14日付朝刊「オピニオン」17面)。今後は、これまでのような検察の情報を全面肯定することなく、西松建設献金事件の公判について、批判的考察を行うような報道をなすべきです。

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