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主に社会問題について法律的に考えてみる。など。
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2008/11/14 [Fri] 17:00:56 » E d i t
11月14日は「世界糖尿病デー」です。11月14日は、1921年に血糖値を調節するホルモン「インスリン」を発見したカナダ人医師、フレデリック・バンティングの誕生日。国連が2006年、このインスリン発見者の誕生日である11月14日にちなんで定めものです。2回目となった今年は、世界約740ヶ所、国内約50ヶ所がライトアップされ(毎日新聞 2008年11月13日 地方版〔播磨・姫路版〕)、「子どもの糖尿病対策の推進」をテーマに掲げています(毎日新聞2008年11月15日 東京朝刊)。
11月15日追記:読売新聞(2008年11月14日23時16分)によると、「エジプトのピラミッドやナイアガラの滝など、世界約100か国、約930か所の名所・旧跡」、「東京タワーを含め、国内では姫路城など48か所」でブルーのライトアップをしたそうです。)




「世界糖尿病デー」とは…

 現在、糖尿病は世界の成人人口の約5~6%が罹患しており、2025年には3億8000万人(2007年より64.7%増)に達すると予想されている。そこで、IDF(国際糖尿病連合)からの要請を受け、国連では2006年12月20日に「糖尿病の全世界的脅威を認知する決議」を総会決議で採択し、11月14日を「世界糖尿病デー」に指定した。糖尿病は現時点でも世界中で10秒に1人の命を奪っている計算になるが、その増加傾向は特に発展途上国で顕著になっている。世界糖尿病デーには世界各地で様々な関連イベントが予定されており、東京近郊では、東京タワーや、都庁などでブルーのライトアップが予定されている。ぜひ見に行って、糖尿病について考えたり、話し合ったりする一日にしてほしい。」(東京新聞平成20年11月14日付朝刊15面「企画特集」


IDF(国際糖尿病連合)は決議に先駆け、”Unite for Diabetes”(糖尿病との闘いのため団結せよ)というキャッチフレーズと、国連や空を表す「ブルー」と、団結を表す「輪」を使用したシンボルマークを採用しています。ですから、ブルーのライトアップが行われています(「世界糖尿病デー」公式ホームページも参照)。



1.「東京新聞フォーラム」は2008年10月27日(月)午後1時30分から、11月14日の世界糖尿病デーに合わせ「糖尿病と向き合う」というシンポジウムを開きました。普段は腎臓移植について触れていますが、腎臓移植に至らないよう予防が必要です。その1つとして、糖尿病について考えてほしいと思い、このシンポジウムの講演内容について、一部紹介してみたいと思います。

東京新聞フォーラム 「糖尿病と向き合う」

 東京新聞フォーラム「糖尿病と向き合う」(世界糖尿病デー実行委員会、日本糖尿病学会、日本糖尿病協会共催、厚生労働省、東京都後援、サラヤ特別協賛)が10月27日、東京・千代田区麹町の「TOKYO FMホール」で開かれた。

 最初に門脇孝・東京大学大学院教授と清野裕・関西電力病院院長が基調講演。続いて田嶼(たじま)尚子・東京慈恵会医科大学主任教授、桜山豊夫・東京都福祉保健局技監、本田佳子・女子栄養大学教授と門脇教授、清野病院長を交えた5人のパネリストが、日比野守男・東京新聞論説委員の司会で意見を交換した。パネル討論では田嶼教授が議論進行の座長も務めた。会場は300人近くの聴衆で満席、分かりやすく、ときにはユーモアも交えた討論に、時間のたつのを忘れ熱心に耳を傾けていた。」





2.東京新聞平成20年11月14日付朝刊16・17面【東京新聞フォーラム】

東京新聞フォーラム『糖尿病と向き合う』 基調講演
2008年11月14日

進む治療法 勇気持とう

門脇孝・東京大学大学院教授

 日本ではこの五十年間で糖尿病が三十五倍にも増え、患者八百二十万人、予備群千五十万人で、四十歳以上の三分の一が予備群といわれています。糖尿病は膵臓(すいぞう)から出るインスリンの作用が不足して血糖値が上昇する状態で、放置したり治療がうまくいかないとさまざまな合併症を来しますが、相当進行するまで無症状なことが多いので、血糖値を調べてみることが大事です。

 糖尿病には1型と2型があります。1型は若年者に多く、何らかの誘因でインスリンを出す膵臓のβ(ベータ)細胞が壊れてインスリンが全く出なくなってしまうので、一日に何回かインスリンを打って治療することになります。2型は中高年に多く、糖尿病の90%を占めます。インスリンが出にくい体質が遺伝して起こりますが、肥満を来すような生活習慣がインスリンの効きを悪くし発症の引き金になります。

 糖尿病は正しく治療しないと血管障害、つまり心筋梗塞(こうそく)や脳卒中、人工透析が必要になるような腎症、網膜症、神経障害などの合併症を引き起こし、失明や下肢の切断に至る場合もあります。

 糖尿病予防のためには予備群のメタボの時期が重要です。メタボだと糖尿病になりやすさが五倍になります。腹囲を三センチ減らすと内臓脂肪が約三キロ減り、インスリンの働きがよくなるので、糖尿病の危険率を五分の一に減らせます。

 糖尿病になっても、社会や家庭ですべきことをちゃんとでき、天寿を全うできることが治療の最大の眼目です。患者さんが中心になって医師、看護師、栄養士などと連携して治療に取り組めば、大部分の場合はうまくコントロールでき、いつまでも元気でいられます。

 糖尿病の治療の基本は、食事は腹八分目にし、足を使って体をよく動かして、インスリンの効きをよくする。これで不十分なら、飲み薬でインスリンの出をよくしたり効きをよくし、必要に応じ注射でインスリンを少量補充します。

 食事療法は、体重一キロ当たり二十五から三十キロカロリーの食事を心がけ、いろいろな栄養素をバランスよく摂取することが重要です。

 運動療法は、スポーツをするというよりは、よく歩くことが一番大事です。筋肉を使うとブドウ糖をどんどん取り込んで血糖値が下がり、内臓脂肪が減ってインスリンの働きがよくなってきます。

 体質に基づいた副作用がなくて有効性の高い治療法の開発や、血糖や血圧や脂質をどこまで下げれば合併症が起こらないかの解明など、この十年、二十年で非常に研究が進んでいますので、勇気を持って治療に臨んでいただきたいと思います。

 日本糖尿病学会では、「Stop the DM」という標語を東京宣言として出しました。DMは糖尿病ですが、Dはダイエット、Mはモア・エクササイズと覚えて、食事、運動を中心に、正しい予防と治療に心がけてください。

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かどわき たかし 東京大学医学部付属病院副病院長を兼務。1978年東京大学医学部を卒業後、第三内科を経て2003年より現職。専門は糖尿病・代謝内科。日本糖尿病学会理事長など役職多数。これまでに数多くの論文を発表、上原賞、ベルツ賞などを受賞。
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一汁三菜の食事に帰る

清野裕・関西電力病院院長

 世界の糖尿病人口は、現在の二億五千万人が二〇二五年には三億八千万人に増えると予測され、その多くがアジア地区で増えることが特徴です。現在、四秒に一人が糖尿病にかかり、十秒に一人が亡くなり、三十秒に一人が足をなくしています。こういう大変な状況で、二年前に国連で「糖尿病は脅威ある疾患である」という決議がされました。

 白人とアジア人を比べると、アジア人のほうが糖尿病にかかりやすいことがわかっています。牧畜を行って肉を恒常的に食べてきた白人に対して、穀類を主食としてきたアジア人はインスリンが半分ぐらいしか出ません。われわれの祖先は全エネルギーの約八割を炭水化物で補ってきて、昭和三十年までは獣肉由来のタンパク質や脂肪はほとんどとってきませんでしたが、平成十年になると、穀類の摂取量は三分の二に減り、脂肪は三倍にふえています。このように欧米型の食生活になったことが糖尿病増加の主因といえます。

 糖尿病予防に最も効果的なのは、食事と運動です。西洋でも「足が二本あるということは医者を二人抱えていることだ」ということわざがありますし、日本でも鴨長明がチャンスがあったらどんどん歩きましょうといっています。歩くことは、お金もかからず、非常に効果があります。

 食事は、カロリーを制限し、バランスよくとることが大事です。例えば、主食、おかず、菓子類、野菜、果物、調味料に分けて満遍なく食べるといいでしょう。腹八分目も重要です。きょうから食事を二割減にされたら、十年ぐらいは長生きできるでしょう。また、アルツハイマー病になるのを予防できるというデータもあります。

 しかし、満足感やおいしさ、食べる楽しみがなければ食事療法は長続きしません。おいしいと感じると、同じエネルギーのものを食べても、活力を生み、ストレスを和らげ、神経活動を活発にして代謝がよくなることが証明されています。

 おいしさはうまみと甘みで決まりますが、厄介なことに脂肪の中にうまみ成分が入っています。脂肪は血糖値を上げたり、エネルギーが高いので肥満を起こします。肉の中に含まれている脂肪はあまりよくないので、肉は週二日ぐらいにして、魚の脂やオリーブオイルなどの植物油をとってください。砂糖のとり過ぎにも注意が必要です。

 私が勧めているのは、だしで、これは人間の本能でうまいと感じる成分が入っています。小児期から、だしに親しませれば、病気は減ります。われわれの体質に合わないものはできるだけ避けて、一昔前の一汁三菜の食事に帰っていただきたいということです。

 ストレスも血糖値を上げます。大学教授の講義を聴いたら血糖値が上がり、漫才を聞いたら下がったというデータもありますので、笑うことも大変重要です。笑ったり、喜んだり、感動することによって、体にいい遺伝子が目覚め、健康の方へ向かっていくことになります。

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せいの ゆたか 1967年京都大学医学部を卒業後、ワシントン大学客員研究員を経て96年京都大学大学院糖尿病・栄養内科学教授に就任。現在同大名誉教授。糖尿病の分野で数多くの賞を受賞。国際糖尿病連合理事、日本糖尿病協会理事長など役職多数。
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関連する記事としては、次のものがあります。ぜひご覧下さい。

<1>東京新聞平成20年11月14日付朝刊16・17面「東京新聞フォーラム『糖尿病と向き合う』 パネル討論」
<2>東京新聞平成20年11月14日付朝刊23面【健康】面「糖尿病の治療と予防 食事は適量を3食で」
<3>YOMIURI ONLINE(2008年11月14日)「糖尿病予防の低カロリー食」





3.東京新聞フォーラム『糖尿病と向き合う』では、次のような「まとめ」をしています。

まとめ『あきらめない』

 糖尿病の予防策の一つとして、脂肪よりも、だしのうまみに幼児期から親しませることが大切という発言は胸に響きました。

 糖尿病と診断されても現在はよい治療法があり、日本にはそれを受けられる医療体制が整っています。パネリストの「あきらめないように」「マイナスのイメージを持たないように」との励ましの言葉に安心した聴衆は多かったのではないでしょうか。会場からは多数の質問が出されました。国民病といわれる身近な病気だけに真剣さが伝わってくるようでした。」(東京新聞平成20年11月14日付朝刊17面)


白人とアジア人を比べると、アジア人のほうが糖尿病にかかりやすいのに、従来より脂肪摂取は3倍に増えてしまい、「欧米型の食生活になったことが糖尿病増加の主因」です。どうしても、糖尿病予防が必要で、幼児期から食生活の見直しをすることが大切です。子供に、ジャンクフードを与えるなんてもってのほかです。

もし糖尿病と診断されても、「あきらめないように」「マイナスのイメージを持たないように」と思って、治療に望むことが大切です。そして、糖尿病患者に対して、偏見や差別意識を持たないよう願います。アジア人のほうが糖尿病にかかりやすく、食生活の欧米化が進んだ日本では、誰もが糖尿病にかかってもおかしくないほど身近なのですから。


テーマ:政治・時事問題 - ジャンル:政治・経済

コメント
この記事へのコメント
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2008/11/15 Sat 05:03:39
| #[ 編集 ]
糖尿闘病記としてなかなか面白いです。これ。

http://www.nifty.com/ebooks/special/sugar/
2008/11/18 Tue 01:31:36
URL | 黒的九月 #-[ 編集 ]
>非公開コメントの方へ:2008/11/15 Sat 05:03:39
コメントありがとうございます。
糖尿病は、何かおかしいと感じて病院に行ったら……という感じのようですね。


>私の血糖値管理方法

貴重なお話、ありがとうございます。
どういう食事をするか大事ですね。慣れてしまえば、苦痛にはならないのでしょうけど。

糖尿病を取り上げたのは、自分が抱えている疾患とは別に、広く目を向けてほしいと思ったからです。11月14日は「世界糖尿病デー」だったのですが、特集記事を出していたのは、東京新聞だけでした。こうした高く評価すべき記事を取り上げなければ、いつも東京新聞の記事を紹介している価値がないと思いました。

11月15日、ブルーライトアップをしたとの記事は、各新聞社が記事にしていましたが、ただ「ブルーのライトアップが綺麗」では意味がありません。糖尿病自体に目を向けなければ。

ブログ程度が取り上げたところで、さほど効果はないのでしょうが、ブログをざっと見ても、世界糖尿病デーを取り上げている医師はわずか、法律関係者は皆無という状態です。

医療訴訟について取り上げて、妥当か不当か論争するのもいいのでしょうが、まず、病気予防に努めることが大事です。そういう最も大事な部分を取り上げない方が問題です。(もちろん、すべての病気予防を紹介することは不可能ですが。)

色々な意味を込めて、このエントリーをアップしてみたのです。

2008/11/18 Tue 22:45:34
URL | 春霞 #5oClkA7g[ 編集 ]
>黒的九月さん:2008/11/18 Tue 01:31:36
変わったエントリーへのコメントありがとうございます。


>糖尿闘病記としてなかなか面白いです。これ。
http://www.nifty.com/ebooks/special/sugar/

情報ありがとうございます。糖尿病の知識としても大変勉強になりました。1型・2型、截然と境界を設けられるものでもないとか。専門医の間でも知識の差が著しいようです。法律の世界にいる側としては、専門分野の研究者の間ではそこまで落差はないと思うのですが。法律の世界からみた医療側の世界は、違和感がかなり多いです。

「朝日新聞を読んでいただけで『先生』呼ばわり」というのはちょっと笑えました。朝日ってそういう位置付けだと思っている方もいるとはね。
2008/11/18 Tue 22:55:37
URL | 春霞 #5oClkA7g[ 編集 ]
私は現在29歳ですが、太ってもいないのに糖尿病と診断されてしまいました。インスリンはほとんどでてない為2型糖尿病ですが注射を打ってます。今は食事に気を付けて、運動もなるべくするようにしてます。薬を飲み始めてからお腹がはってきたのがつらいです。
2010/01/16 Sat 23:17:14
URL | くまごろう #-[ 編集 ]
>くまごろうさん:2010/01/16 Sat 23:17:14
はじめまして、コメントありがとうございます。
大変、お返事が遅くなりました。申し訳ありません。


>太ってもいないのに糖尿病と診断されてしまいました

痩せている人は糖尿病にならないというイメージが強いですよね。くまごろうさんの周りにいる方もほとんどそう思っていたはずで、なかなか回りの理解が得られないと悩まれたと思います。

↓の記事を見ると、多くの人が「誤解」していることが分かります。
http://mainichi.jp/select/science/news/20100127ddm012040058000c.html
「糖尿病:やせた人「ならない」 40~60代の3人に1人が誤解--製薬会社調査

 肥満ではない40~60歳代の3人に1人が「将来、糖尿病にならない」と誤解していることが、製薬会社「ノボ・ノルディスク・ファーマ」の調査で分かった。日本人は肥満でなくても糖尿病になる人が多く、糖尿病予防には、体形だけで判断する「誤解」の解消が求められそうだ。
 調査は昨年12月、40~60歳代の健康な男女1200人にインターネットで実施した。糖尿病になりやすい体形を聞いたところ、49.7%が「太っている人」と答え、「体形は関係ない」(43.8%)を上回った。1200人のうち肥満度を示す体格指数(BMI)が25未満の太っていない男女600人に「将来、糖尿病になる可能性」を聞くと、36.3%は「ない」と受け止めていた。
 日本人は血糖値を抑えるホルモン「インスリン」の分泌能力が低い人が多く、標準体重以下の患者も多い。だが、標準体形ややせ形でも糖尿病になりやすいことを知っている人は38.8%だった。
 08年度に始まったメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)に注目した健診制度では腹囲が注目され、やせていれば血糖値だけ高めでも指導対象にならない。ところが調査では、健診で糖尿病の疑いを見逃す可能性があることを知らない人も66.6%に達した。大西由希子・朝日生命成人病研究所治験部長は「自分は大丈夫と思っても、過食や運動不足で糖尿病になる可能性はある。医療機関で検査を受けてほしい」と話す。【永山悦子】

毎日新聞 2010年1月27日 東京朝刊」


>今は食事に気を付けて、運動もなるべくするようにしてます

糖尿病の治療は、食事療法と運動療法が基本ですよね。


>薬を飲み始めてからお腹がはってきたのがつらい

薬の副作用ですよね、おそらく。そうした点も含め病気の辛さは他人には分からず、イライラすることもあると思います。

おなじ糖尿病やその薬の副作用で悩む人たちとの交流を通じて――このブログにコメントされたのもその一つかもしれませんけど――療養への展望が得られ、糖尿病と闘う意欲がわいてくるかと思います。

おそらくご存知だとは思いますが、「シュガーな俺」という小説↓があります。こうしたサイトなどを見て、糖尿病と闘う意欲を保ってほしいと思います。
http://www.nifty.com/ebooks/special/sugar/
2010/02/08 Mon 00:44:42
URL | 春霞 #ExKs7N9I[ 編集 ]
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2008/11/19(水) 13:05:11 | ??
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2009/01/04(日) 00:00:07 | ?û
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2009/01/06(火) 15:14:16 | ??
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