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主に社会問題について法律的に考えてみる。など。
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2006/09/12 [Tue] 06:37:37 » E d i t
2006年9月11日で、米同時多発テロ(9・11)が発生してから丸5年、そして、郵政民営化(だけ)が問われた総選挙から丸1年が過ぎました。


1.朝日新聞(平成18年9月12日朝刊1面)

9・11テロ、5年目の朝 NYなどで追悼式
2006年09月12日01時16分
 
 国際テロ組織アルカイダのメンバーらがハイジャックした民間機で米国の中枢を同時攻撃した米同時多発テロ事件から11日、5年が過ぎた。ツインタワーが倒壊したニューヨークの世界貿易センタービル跡地の追悼式は午前8時46分(日本時間午後9時46分)、アメリカン航空11便が北棟に突入した時刻に黙祷(もくとう)をささげた。ユナイテッド航空175便の南棟突入、南棟と北棟の倒壊した時刻にも黙祷した。

 世界貿易センタービルでは、2749人が犠牲になった。死亡した人たちの名前を、その配偶者やパートナーが2人1組になって読み上げた。男性の死者が大半だったため、女性の声が続いた。日本人で亡くなった平井克征さん(当時32)の家族も名前の読み上げに加わった。跡地の底には北棟、南棟のあった場所にそれぞれ水をたたえた四角い祭壇が置かれ、遺族は次々に花を供えた。ブッシュ大統領は、市内の消防署での追悼式に臨んだ。

 国防総省(ペンタゴン)とユナイテッド航空93便が墜落したペンシルベニア州シャンクスビルでも追悼式があった。事件では、日本人24人を含む90カ国以上の3000人近くが犠牲になった。」



2.このテロ事件は、「日本人24人を含む90カ国以上の3000人近くが犠牲になった」事件でした。ブッシュ政権は、「対テロ戦争」を開始し、「ブッシュ米大統領夫妻は9月10日夕、…世界貿易センタービルの跡地『グラウンド・ゼロ』を訪れ献花し、大統領は『あす(11日)は決意を新たにする日だ』と述べ、テロとの戦いを継続する意思を示した」(「同時テロ5年前夜に追悼=大統領、死者思い「決意新たに」-米」:時事通信9月11日11時1分更新)そうです。

ですが、いまだ同時首謀者とされる国際テロ組織アルカイダのウサマ・ビンラディン容疑者の足取りはつかめていませんし(「ビンラディン容疑者の有力情報2年なし 米紙報道 2006年09月11日06時58分:asahi.com))、「アルカイダ自体は弱体化しても、イスラム過激派のテロは欧州やアジアも含め世界に広く拡散する」(日経新聞9月10日付社説)ようになりました。今や、アルカイダと関係が不明な組織が、アルカイダを模倣した攻撃を繰り返し、テロがなくなるどころか拡散してしまったのです。

テロという凶悪な犯罪で結果も重大ですし、罪はテロを行う側にあります。「寛容と自由がさりげなく息づく社会がある限り、テロに勝利はない」(毎日新聞9月12日付:余禄)ともいえるでしょう。
しかし、「9・11以後の米国の対応での正邪の二元論や、イスラエル擁護に偏りすぎた中東での外交姿勢」(日経新聞9月10日付社説)をしている限り、テロが減っていくとは思えないのです。




3.終わりの見えない「テロとの闘い」の先頭に立っている米国では、色々な弊害が生じています。

(1) 毎日新聞(平成18年9月10日付朝刊26面)

米同時多発テロ:発生5年 米メディアの苦悩 政権監視に逆風

 米同時多発テロ(01年9月11日)から5年。米国の新聞やテレビなど伝統的な主流メディアが逆風にさらされている。政府情報の流出を極端に嫌うとされるブッシュ政権の「秘密主義」、対テロ戦争下での国家安全保障と報道の自由のせめぎ合い、インターネットを足場に台頭する新メディアからの批判、読者・視聴者の信頼度の低下--。米報道機関の抱える難題の現状を報告する。【ワシントン和田浩明】

 ◆「前例ない」情報統制--秘密主義

 今年3月3日。CNNなど米テレビで長年調査報道に携わったマーク・フェルドシュタイン・ジョージ・ワシントン大准教授(メディア史)の自宅を、2人の米連邦捜査局(FBI)捜査員が訪れた。米国の調査報道の草分け的存在の一人で50~70年代を中心に活躍したジャーナリスト、故ジャック・アンダーソン氏が同大に寄贈した取材資料やメモを入手したいというのだ。

 名目は、対イラン政策関連情報が国防総省から在米親イスラエル団体経由で、米国外に流れたとされるスパイ防止法違反容疑事件の捜査。だが、アンダーソン氏の資料は「歴史的遺物」(同准教授)で、2人が探しているという80年代初頭の文書が含まれているとは思えなかった。そう説明しても、捜査員は「情報漏えいのパターンを知る役に立つ」と主張、提供を要請したという。

 フェルドシュタイン准教授の疑念は深まった。「政府の情報統制活動の一環ではないのか」。2月には、国立公文書館で長年公開されていた大量の米政府文書が具体的な理由説明のないまま再度機密指定されていたことが発覚したばかりだった。

 ◇「テロ犯利する」

 米報道関係者の間にも、現政権の情報の囲い込みを指摘する声は根強い。「ホワイトハウスから本当に情報がとりにくくなった」。長年ワシントンを拠点に活動する米大手紙記者は指摘する。

 ブッシュ大統領のリーク嫌いは有名だ。昨年末から今年6月にかけ国家安全保障局(NSA)による令状なし盗聴や、中央情報局(CIA)による大量の金融取引情報の収集など、テロ対策の一環としての極秘活動が報道で明るみに出た際は、「機密情報の漏えいはテロリストを利しかねない」と強い不快感を表明している。

 米政府の情報公開度向上を目指すジャーナリストや研究者らがつくる民間団体「オープン・ザ・ガバメント」の06年版「秘密主義通信簿」によると、06年度国防予算のうち17%は内容が非公開で、機密指定の国防関連調達予算額はここ10年で倍増した。

 01年以降、「国家機密」を理由に政府が法廷や議会などへの情報開示を拒んだ件数は年平均4件で、冷戦のただ中だった53~76年の平均2・46件の約1・6倍になった。同団体は「どの政府も政策情報の統制を望むものだが、現政権の行動は前例のない水準」と主張する。

 国立公文書館の情報保安監督室によると、国家安全保障関連文書の機密指定にかかわる費用は、CIA分を除き05年度で77億ドル(約8900億円)に達し、前年度比5・8%増えた。……

 ◆処罰恐れ、記者萎縮--安全保障

 国家安全保障に関する報道の情報源の多くは政府関係者と見られており、守秘義務違反の疑いがあるとして、刑事訴追を視野に司法省が内部調査を行う場合が多い。このため、「訴追を恐れて話したがらなくなる政府関係者が目立ってきている」(ルーシー・ダルグリッシュ・報道の自由のための記者委員会代表)という。米国民の知る権利に応え、政府活動をチェックする報道をすることがより難しくなってきているというのだ。

 ブッシュ政権高官を巻き込んだCIA工作員身元漏えい事件(03年)の裁判で、情報源秘匿のため証言を拒んだニューヨーク・タイムズ紙記者(当時)が昨年、法廷侮辱罪で収監された。米下院は6月、CIAの金融情報収集に関する同紙の報道に対し、「対テロ戦争下で米国民の生命を危険にさらす」などとして非難決議を採択した。「報道で処罰される恐れは記者を萎縮(いしゅく)させる」(フェルドシュタイン准教授)との懸念が広がっている。

 厳しい環境下で米報道機関は、情報公開制度や訴訟を駆使することで政府情報の入手を図っているという。

 ◆法制化への動き鈍く--情報源秘匿

 米国では50州中31州とワシントン特別区で、一定の条件下で情報源の秘匿権を保護している。連邦レベルの制度がないためだ。そのような中、報道の自由を維持するため、記者による情報源秘匿を認める連邦法の導入を目指す動きがある。

 昨年2月に連邦議会の上下両院に法案が提出されたが審議は進まず、今年5月に類似法案が上院に再提出された。元新聞記者で弁護士でもあるダルグリッシュ記者委代表は「今後2、3年で成立すると期待しているが、今年は11月に中間選挙もあり議会通過は難しそうだ」と見る。

 記者の情報源秘匿を認めるかは、CIA工作員身元漏えい事件でも焦点になった。だが、ワシントンの連邦高裁は05年2月、米憲法修正第1条が保障する報道の自由も、重大事件を審理する連邦大陪審に対する秘匿権までは認めていないとの判断を示した。

==============

 ◇報道機関に敵意--ルーシー・ダルグリッシュ・報道の自由のための記者委員会代表の話

 現政権が持つ秘密が過去5年間に増加したことは疑いの余地がない。民主主義社会における情報公開の役割への配慮が非常に低く、報道機関に敵意を持っている。

 「選挙で我々を選んだ以上、信用しろ」という姿勢だ。国家安全保障にかかわると言えば情報を遮断できると思っている。(与党共和党が支配する)議会も行政府の監督をするより政権の決定を追認する傾向が目立つ。

 情報公開度が下がったことで、匿名情報源への依存度が高まり、怒った政権側が記者を法廷に引きずり込んで情報源を明かさせようとする悪循環も生じている。

 対抗措置として、報道機関側も業界団体を通じてロビイストを雇って議員に働きかけたり、情報公開を求めて積極的に訴訟を起こすといった動きを強めている。

 ◇統制続く恐れも--マーク・フェルドシュタイン米ジョージ・ワシントン大准教授の話

 私自身もジャーナリズム史の本を書くためFBIやCIAに情報公開を求めているが拒否され続けている。政府は情報統制を戦時には強め平時には緩めるものだが、対テロ戦争には明確な終わりが見えないため、政権が代わっても統制強化が続く可能性はある。

 国家安全保障にかかわる報道をした報道機関を刑事訴追しようとの動きまである。第二次大戦中、日本軍の暗号を米軍が解読したことを推定させる記事を米紙が報じたが、当時のルーズベルト大統領は報道の自由への配慮や日本側の注目を呼ぶ懸念から訴追はしなかった。

 国家の安全保障と報道の自由のバランスを取ること自体は重要だ。テロリストを利する情報を報じたい記者はいない。だが、報道の自由への信頼は、テロとの戦いで我々が守ろうとしている民主主義の柱でもあるのだ。

毎日新聞 2006年9月10日 東京朝刊」


「機密情報の漏えいはテロリストを利しかねない」との理由で、政府による情報統制が続いていて、報道したことで処罰される可能性が生じていて、記者を萎縮させつつあるのです。

報道の自由は、「テロとの戦いで我々が守ろうとしている民主主義の柱でもある」のに、報道の自由が十分に保障されなくなってきていて、「米国民の知る権利に応え、政府活動をチェックする報道をすることがより難しくなってきている」のです。


(2) 弊害は米国国内だけではありません。

 「『私たちは戦場でテロリストたちと戦っているだけではない』『私たちは自由と人間の尊厳を促進している』。ブッシュ米大統領は、自由で開かれた社会がテロリストたちの暴力や全体主義支配に脅かされ、危機に直面しているのだと訴えています。自由思想や人間の尊厳を守るため、テロとの長期戦も覚悟すべきだと説くのです。……

 “人間の尊厳の戦い”という訴えも、時に皮肉に響きます。キューバにあるグアンタナモ米軍基地内の収容所や、ルーマニアなどにある秘密収容所は人権上、“敵性戦闘員”らの待遇をめぐって国際法違反などがあるとされ、米国自身の民主主義の看板に傷がつきました。」(東京新聞9月10日付社説

米国国内では虐待、人間の尊厳を著しく損なう行為はできないため、テロとの戦いを遂行するため、海外で人間の尊厳を害することを行っているのです。“人間の尊厳の戦い”のために行うと謳いながらも、自らも人間の尊厳を害しているという矛盾を行っているのです。




4.そうはいっても、米国内ではブッシュ大統領の支持率は急速に低下するなど、国民の側に批判する意識があります。しかし、日本では、イラク戦争への開戦を支持した小泉首相の支持率が高いままでした。大量破壊兵器の存在は否定され、2003年6月「大量破壊兵器はいずれ見つかる」などと述べたことは、単なる憶測にすぎなかったのに。

次期首相の可能性の高い安倍氏も、9月11日に行われた自民党総裁選の公開討論会において「『武力行使はも間違っていなかった。イラクは(大量破壊兵器を所持していないことを)証明できるチャンスを与えられながら証明しなかった』と述べ、米国のイラク攻撃を肯定した。
 その米国を支持した日本政府の判断についても『(大量破壊兵器の破棄、査察協力を求めた)国連決議や、日米同盟を念頭に置いて支持した決断には、合理的理由があった』と述べ、間違いではなかったと主張した」(東京新聞9月12日付2面)


このように安倍氏も、間違っていたことを認めようともしないのです。米国の上院情報特別委員会の報告書(9月8日発表)によれば、

「大量破壊兵器の存在を再び否定したうえ、フセイン元大統領が国際テロ組織アルカイダと結ぶどころか、脅威と感じ、ビンラディン容疑者に忠誠を誓ったザルカウィ容疑者(今年六月死亡)を捉えようとしていたことなどを指摘。ブッシュ大統領の唱えたイラク戦争の大義を全面的に否定した」(東京新聞9月12日付朝刊28面)

のに。



郵政民営化だけを問うた総選挙で、郵政造反組議員を離党・落選・引退に追い込んだのに、小泉首相は、9月5日に「離合集散は世の習い。自民党を出て行った人が戻ったり、野党だった人が与党になったり。世の習いなんです。」と発言しています。

郵政造反組議員への処分も恣意的でしたが、復党も恣意的な扱いをすることを平気で発言しても

「公正なルールがなければ『問答無用』の戦国時代と変わらない。つまるところ、それが小泉政治の弱点だったように思う」(朝日新聞9月12日付「政態拝見:星浩(編集委員)」13面)

と厳しく批判するのも朝日新聞くらいで、小泉首相の支持率が下がることもありませんでした。日本の市民に、健全な批判精神が宿るのはいつの日になるのでしょうか。



5.昨日、9月11日で、ブログを始めてから丸1年が経過しました。9月11日にブログを開始したのは、9・11の米同時多発テロが発生した日であり、郵政民営化だけが問われた総選挙の日だからでした。

本来、ブログを始めた日から1年経過したことは喜ぶべきことであるのでしょうが、9月11日は追悼の日でもあります。物事は複雑です。
法律論も複雑ですが、今後ともなるべく深く、そして判り易く説明していきたいと思います。これからも宜しくお願いします。
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コメント
この記事へのコメント
一周年オメデトウございます
昨日、911がらみの特番等を見ていました。今後のことを考えると暗澹とした気分になりますね。テロとは無縁だったデンマーク(現在は極右も含む右派政権)すらテロ計画が露見し、イスラム教徒の大量逮捕があったということですから、日本もどうなんでしょう。
昨年の選挙で思い知らされたのはポピュリズムの恐ろしさです。
>健全な批判精神が宿るのはいつの日

必ずしも従順なばかりではないと思うのですが、どうも大きなもの、あるいは多数派のもの(多数と見せかけているものと言ったほうが良いかもしれません)に対し、沈黙してしまう傾向があると思います。
そういえば日本人はよく何の気なく伏字を好み、使いますが(例・M田S子の娘のSとか、W高校のS投手とか)、ネット上である日本人が日本在住のドイツ人のブログでそれを行ったところ、ドイツ人が「お前は未だに第三帝国時代の人間なのか?なぜ伏せる必要があるのか?」と激怒されていたことがあり、文化の違いとはいえ、これも日本人の悪い癖なのかなあ、と思った記憶があります。
2006/09/12 Tue 21:46:36
URL | kawahara #NYhldUz6[ 編集 ]
>ブログを始めた日から1年経過したことは

 おめでとうございます。これからも、問題の真実を発信して教えてください。

>そういえば日本人はよく何の気なく伏字を好み、使いますが(例・M田S子の娘のSとか、W高校のS投手とか)、

 実感、共感です。こういう感覚が嫌いです。せこい。卑屈です。
2006/09/13 Wed 12:31:11
URL | ゆうこ #-[ 編集 ]
> kawaharaさん
コメントありがとうございます。お返事が遅れてすみません。

>一周年オメデトウございます
ありがとうございます。これからも宜しくお願いします。

>今後のことを考えると暗澹とした気分になりますね
同感です。

>日本もどうなんでしょう。
日本でのテロもありうるのでしょうが、今一歩日本人の意識としては危機感が薄い感じがします。地下鉄サリン事件があってからもう大分経ちますし。

>必ずしも従順なばかりではないと思うのですが、
もちろん、従順なばかりではないですね。kawaharaさんのように、「昨年の選挙で思い知らされたのはポピュリズムの恐ろしさ」といったコメントをして下さるのですから。

>どうも大きなもの、あるいは多数派のもの(多数と見せかけているもの
>と言ったほうが良いかもしれません)に対し、沈黙してしまう傾向が
>あると思います
多数派に流れる方が楽な面もあるのでしょう。それだけでなく、反対すると、加藤議員にように放火され、郵政造反組議員への容赦ない扱いとそれを支持する国民。こうなると、沈黙せざるを得ないとさえ、思えるほどです。

>そういえば日本人はよく何の気なく伏字を好み、使いますが
>ドイツ人が「お前は未だに第三帝国時代の人間なのか?なぜ伏せる必要が
>あるのか?」と激怒されていたことがあり
初めて知りました。ありがとうございます。伏字を好む日本人と、伏字を禁忌のように嫌うドイツ人。こういう意識の違いは興味深いです。
2006/09/14 Thu 05:44:41
URL | 春霞 #eJ42Lz8A[ 編集 ]
>ゆうこさん
>>ブログを始めた日から1年経過したことは
>おめでとうございます。これからも、問題の真実を発信して教えて
>ください。
ありがとうございます。

http://sokonisonnzaisuru.blog23.fc2.com/blog-entry-10.html
↑「法律系ブログを始めたわけ」でも書いたように、なるべく正確な法律論を指摘し、第一人者の解説をネット上にも残しておきたいと思って、ブログを始めました。

仕事としてブログを始めたわけではないのですが、学問研究の一環として、仕事並みに真剣に書いています。
もちろん、↓の「サンタクロースの法律問題」のように遊び記事もありますが(汗)
http://sokonisonnzaisuru.blog23.fc2.com/blog-entry-31.html

これからも宜しくお願いします。
2006/09/14 Thu 06:00:46
URL | 春霞 #eJ42Lz8A[ 編集 ]
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 おはようございます。「ビタミン店長」さんからコメントをいただき、気がつきました。このブログをはじめて、すでに丸一年経過していたんです。昨年9月4日の開始以前の2月15日から、社内メールとして配信をはじめましたから、気がつけば、1年半を経過しています。
2006/09/12(火) 08:34:53 | !? びっくり&はてな
2001年9月11日にアメリカで起きたいわゆる同時多発テロ事件から、今日で5年に
2006/09/12(火) 09:09:14 | HOME★9(ほめく)
あれから5年。様々な意見が交わされ今更のようではあるが、今一度考えてみたい。当時テレビでほぼリアルタイムで見た惨劇の強烈なインパクトは未だ薄れることはない。誰もが「なぜ」と思った。かく言う私もその一人である。しかし今の状況を見るに、当時一部の専門家が言っ
2006/09/13(水) 03:08:02 | 反骨心ブログ
 今日、Mixiの株が東証に上場されるらしい。現在、急激に伸びているネット市場&
2006/09/14(木) 19:32:56 | 雑談日記(徒然なるままに、。)